山梨・静岡2ルートから富士山を登ろう!富士登山吉田ルート・富士宮ルート

富士登山ツアー共通ツアーポイント
  • 14つの登山ルートから登山客が多い、吉田ルート富士宮ルートの2つの登山コース!
  • 2全コース全設定1名様催行保証。1名様よりご参加OK!
  • 3五合目からは富士登山専任ガイド同行。出発地から係員も同行します。
  • 4仮眠山小屋は登頂率が高い人気の八合目以上の山小屋!
  • 5山頂お鉢巡りできます!(※当日申込み・現地払い500円・最少催行人員10名・悪天候や混雑状況、その他ガイドの判断でお鉢巡りを実施できない場合があります)
  • 62日目の温泉入浴施設ではバスタオル・タオル付!さらに500円追加で昼食付に変更できます!
  • 入浴施設一例:富士見眺望の湯「ゆらり」

    五合目に下山後、バスで入浴施設まで移動します。
    ◎バスタオル・タオル無料貸出
    ◎500円で昼食を追加できます
    ※昼食付コースでお申し込みください。
    【利用予定入浴施設】※利用施設は選べません。
    吉田ルート:
    富士眺望の湯「ゆらり」・野天風呂「天水」他
    富士宮ルート:
    富嶽温泉「花の湯」

  • 7登頂者には登頂記念ポストカードプレゼント!
  • 8五合目施設でのおみやげ割引券付
八合目以上の山小屋利用!
  • 吉田ルート
  • 山梨県から登る!

富士ご来光登山

吉田ルート

吉田ルートの特徴

山梨県から登るルートの吉田ルートでは、登りの登山道に山小屋が多いため、緊急事態(リタイアなど)があった場合はお客様負担にはなりますが、休息(仮眠)を取ることが出来ます(空室有りの場合)。※下山道に山小屋はほとんどありません。

◆こども代金適用は6~11歳となります。6歳未満のお子様のご参加は安全管理上ご遠慮下さい。◆旅行代金に入山料(富士山保全協力金1,000円)は含まれておりません。任意ではありますが、ご協力お願いしいたします。◆仮眠予定(白雲荘・富士山ホテル・御来光館・他)◆山小屋での仮眠は相部屋でのご利用となり、布団または寝袋が用意されております。各山小屋には売店やトイレがあり、山小屋毎の焼印なども用意されています。(有料)◆最少催行人員1名

八合目以上の山小屋利用!
  • 富士宮ルート
  • 静岡県から登る!

富士ご来光登山

富士宮ルート

富士宮ルートの特徴

静岡県から登るルートの富士宮ルートでは、4つの登山ルートのうち最も距離が短いため吉田ルートの次に人気があります。全体的に傾斜が急でやや岩場が多いのが特徴です。

◆こども代金適用は6~11歳となります。6歳未満のお子様のご参加は安全管理上ご遠慮下さい。◆旅行代金に入山料(富士山保全協力金1,000円)は含まれておりません。任意ではありますが、ご協力お願いしいたします。◆仮眠予定(池田館・万年雪山荘・胸突山荘のいずれか)◆山小屋での仮眠は相部屋でのご利用となり、布団または寝袋が用意されております。各山小屋には売店やトイレがあり、山小屋毎の焼印なども用意されています。(有料)◆最少催行人員1名

新宿駅西口 新宿センタービル南側

設定日:全日程

集合時間 7:30
出発時間 8:00
集合場所 新宿駅西口 新宿センタービル南側
アクセス 新宿駅西口より徒歩約7分
備考 メイン集合場所となります

東京駅八重洲中央口 ヤンマービル前

設定日:全日程

集合時間 7:15
出発時間 7:30
集合場所 東京駅八重洲中央口 ヤンマービル前
アクセス 東京駅八重洲中央口より徒歩約2分
備考 連絡バスとなります

横浜駅西口 天理ビル前

設定日:全日程

集合時間 6:15
出発時間 6:30
集合場所 横浜駅西口 天理ビル前
アクセス 横浜駅西口より徒歩約5分
備考 連絡バスとなります
東京を経由する場合があります

西船橋駅南口 京葉線高架下

設定日:7/16~9/10

集合時間 6:30
出発時間 6:40
集合場所 西船橋駅南口 京葉線高架下
アクセス 西船橋駅南口より徒歩約5分
備考 連絡バスとなります(※有料400円)
東京を経由する場合があります

大宮駅西口 ソニックシティビル前

設定日:7/16~9/10

集合時間 6:05
出発時間 6:15
集合場所 大宮駅西口 ソニックシティビル前
アクセス 大宮駅西口より徒歩約10分
備考 連絡バスとなります(※有料400円)
東京を経由する場合があります

富士登山(吉田・富士宮)集合場所のご案内

「フジサミット」ツアーの受付に集合してください。緑色又は、黄色のジャンパーの係員または乗務員がご案内します。

【当日の緊急連絡先】090-6570-4901

※連絡バスご利用の場合は、メイン集合場所の新宿にてお乗換えとなります。

初めてでも安心!富士登山の持ち物~まずは準備をしよう~

  • フリース・雨具

    フリース・雨具イメージ

    富士山の天候は突然の雨や強風など天候が変わりやすいため、雨具はセパレートタイプがおすすめです!また防寒にも役立ちますので、必ず持ちましょう!

  • 帽子

    帽子イメージ

    富士山は標高がとても高いため、紫外線などの影響がとても大きいです!登山用の帽子をオススメします。

  • ヘッドライト

    ヘッドライトイメージ

    夜間の登山でも手を使って上ることもあるので、両手が空くヘッドライトが便利です!持っていなければ事前にレンタル・購入をしておきましょう。

  • ストック

    ストックイメージ

    富士山は山道から岩道が続きます!バランスが崩れやすいので、登り慣れていない初心者の方は持参するといいでしょう。

  • リュックサック

    リュックサックイメージ

    富士登山において、目安となる大きさは30~40Lの中型のものがいいでしょう!ザックカバーも忘れずに!

  • 登山靴

    登山靴イメージ

    山登りをするには普段履いている靴とは別のキャラバンシューズのような甲の高いものがよいでしょう。

レンタルについて

富士登山にあるととても便利

  • 富士山では水は貴重品です。また、高山病予防にも欠かせません。山小屋でも販売はしておりますが、かなり割高なので、持参した方がよいでしょう。目安としては、お一人様1~1.5リットルです。ただ、多すぎるとかえって荷物になってしまうので、ご注意を!

  • ポータブルバッテリー

    山小屋にはコンセントがありません。バッテリーが切れてせっかくのご来光や美しい景色の写真が撮れなかったらもったいない!また、緊急時に連絡がとれるように携帯電話充電には常に余裕を持ちましょう!

  • ウェットティッシュ

    山小屋に洗面所やシャワーはありません。食事前に手を拭いたり、山小屋到着時や仮眠の前に顔などを拭いて気分をリフレッシュしましょう!

  • マスク・サングラス

    下山道は強風により砂埃が発生することがあります。目や口を保護する為にも持っていくと安心です。また、日差しが強いのでサングラスは日焼け対策にもなります。

  • 携帯食

    チョコレートやアメの様な高カロリーのものがおすすめです。また、ゼリー食品や飲み物ですと水分補給と同時にエネルギーも補給できます。

  • 手袋

    登山道の岩場では、手を使うことがあります。軍手でも代用できますが、滑り止めが付いた手袋が理想です。また、夜に山頂を目指しますので、気温も真冬並みの寒さです。防寒具としても使えます。

  • 日焼け止め

    富士山の標高は五合目の時点で非常に標高が高いので、通常よりも多くの紫外線量となります。女性のみならず男性も忘れずに持っていきましょう。

  • 着替え

    シャツや靴下など、あまりかさばらない程度に。2日目の入浴後の洋服もあるとよいでしょう。

  • 小銭

    富士山のトイレは全て有料です。多くのトイレが200円ですので100円玉を多めにご用意ください。

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