さっぽろ雪まつり

北海道の主要な観光地

鮭(シャケ)、とうもろこし、ミルク、いくら、かに、ジンギスカン・・・美味しいものだけじゃない!広大な土地に広がる幻想的な景色から四季折々のお祭り、レジャー、遊園地、温泉など列挙しきれないほどの魅力がある北海道の特集です。どこに行こうか困っちゃうくらいの観光地、レジャーを厳選しました。季節関係なくても楽しめるような場所をご紹介しています!科学館めぐりで博学に!札幌や函館の夜景に酔いしれる!

さっぽろテレビ塔

さっぽろテレビ塔とは・・・

「さっぽろテレビ塔」は1956年、札幌市のテレビ放送開始と同時に建設されました。札幌市中央区の東西に広がる「大通公園」を一望できる3階の展望台が人気です。展望台からは春には大通公園の桜、夏にはビアガーデン、秋にはオータムフェスタ、冬にはホワイトイルミネーションと見所がたくさんあります。展望台へは入場料金大人720円で入ることができます。さらに「さっぽろテレビ塔」は札幌の撮影スポットでもあります。テレビ塔を背景にして、とうきびやアイスクリームを片手に写真撮影するのは、札幌観光の良い思い出になります。夜にはテレビ塔自体が電飾で飾られて美しく光るイルミネーションが実施される時期もあります。WEBでスケジュールを確認して、ぜひ訪れてみましょう。

アクセス

■札幌市営地下鉄大通駅(東西線・南北線)から徒歩約5分 27番出入口 ■札幌市営地下鉄大通駅(東豊線)から徒歩約1分 27番出入口 ■JRさっぽろ駅南口から徒歩約15分

入園料

■一般入場料金
大人:720円、高校生:600円、中学生:400円、小学生:300円、幼児(3歳以上):100円
■団体入場料金(15名様以上)
大人:550円、高校生:400円、中学生:300円、小学生:200円、幼児(3歳以上):100円
※中学・高校生については、学生証の提示が必要です。
※障がい者割引:身体障がい者手帳・精神障がい者保健福祉手帳・療育手帳をお持ちの方は、そのご提示で一般料金の半額。(介護者はご本人様1名につき1名半額)

2018-19年営業時間

■2018年4月1日~2019年3月31日
■9:00-22:00
■休業日:4月18日、11月7日、2019年1月1日
※展望台入場券の販売は、テレビ塔閉館時間の10分前まで。

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札幌もいわ山について

札幌もいわ山とは・・・

札幌もいわ山は標高531メートルの低山です。中心部から市電やバスで登山口付近に行けることもあり、土日にはハイキング感覚で登山を楽しむ市民の姿が見られます。おすすめはロープウェイやケーブルカーの「もーりすカー」です。座ったままで四季折々の自然をのんびりと眺めることができます。夏は鮮やかな緑、冬は輝く雪景色、秋は赤や黄色の紅葉。さらに山頂に近づくにつれて札幌市内を一望できる大パノラマが広がります。近年では夜景の美しさが評価され「日本新三大夜景」にも認定されています。さらに山頂にはエゾリスをモチーフにした、もいわ山のゆるキャラ「もーりす」のグッズやお菓子などのおみやげ店があります。ネオンきらめく夜景を見下ろしながら食事ができるレストランもあり、家族連れもカップルもおひとり様も楽しめる場所です。

アクセス

■ 市電ロープウェイ入口から無料シャトルバスを15分間隔で運行しております。

ロープウェイ料金

■【ロープウェイ+もーりすカー(ミニケーブルカー)】
大人:1,700円(1,360円)、小人(小学生以下):850円(680円)
■【ロープウェイのみ】
大人:1,100円(880円)、小人(小学生以下):550円(440円)
■【もーりすカー(ミニケーブルカー)のみ】
大人:600円(480円)、小人(小学生以下):300円(240円)
※(   )内は、15名以上の団体様の割引料金、シニア65歳以上の方の割引料金です。(年齢を証明するものが必要です。)

2018年営業時間

■通常営業期間
夏季:4月1日~11月30日10:30-22:00(上り最終受付:21:30)
冬季:12月1日~3月31日11:00-22:00(上り最終受付:21:30)
■特別営業期間
大晦日:12月31日11:00-17:00(上り最終受付:16:30)
元旦 初日の出特別運行:1月1日5:00-17:00(上り最終受付:16:30)
※11/5~11/19の15日間はメンテナンスのため全館休業

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さっぽろ羊ヶ丘展望台について

さっぽろ羊ヶ丘展望台とは・・・

羊ヶ丘展望台は、クラーク博士の立像があることでも有名です。クラーク博士の像は記念撮影スポットとしても人気があり、クラーク博士の像や雄大な景色をバックに写真を撮ることができます。敷地内には石原裕次郎歌碑や北海道日本ハムファイターズ誕生記念碑など、北海道にゆかりのあるモニュメントも建てられています。また広大な牧草地には羊たちが放たれていて、北海道の雄大な景観を満喫できる観光スポットになっています。無料で利用できる道内各地の温泉水を使用した足湯もあり、自然の景色を眺めながら旅の疲れを癒すこともできます。

アクセス

■新千歳空港から車で約50分
■JR札幌駅から車で約30分

入園料

■大人:520円(団体:470円)、小・中学生:300円(団体:270円)
※30名様以上で団体割引になります。
※未就学児童は無料です
※障害者手帳をお持ちの方は、窓口で手帳を提示すると入場料が無料となります

営業時間

■5月~6月:8:30-18:00
■7月~8月:8:30-19:00
■9月:8:30-18:00
■10月~4月:9:00-17:00

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大倉山ジャンプ競技場について

大倉山ジャンプ競技場とは・・・

大倉山ジャンプ競技場は、札幌の街並みを見下ろす大倉山に立地する競技場。札幌オリンピックの際には、スキージャンプ競技がここで開催されました。標高307mにある展望ラウンジからはジャンプ台のスタートラインを間近に見ることができます。足がすくんでしまうようなアプローチの急斜面を見下ろせば、ジャンプ選手と同じ景色を見ることができ、競技前の緊張感も伝わってくるでしょう。展望ラウンジからはまっすぐに見える大通公園や札幌ドームなどの札幌の市街地や、遠くの石狩平野や石狩湾も眺められます。ジャンプ選手になったように、抜群の景色と開放感を楽しめるのが魅力です。

アクセス

■札幌市営地下鉄東西線・円山公園駅から車で約10分。
■札幌駅から車で約30分。

入館料

■リフト料金
大人(中学生以上):500円(団体:450円)、小人(小学生以下):300円(団体:270円)
※保護者1名につき、幼児(小学生未満)1名は無料です。
※身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳をお持ちの方は割引です。
■オリンピックミュージアム
大人(高校生以上):600円(団体:540円)、小人(中学生以下):無料(団体:無料)、65歳以上:450円
※中学生以下、身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳をお持ちの方は無料です。
※65歳以上の方は、年齢が確認できるもののご提示が必要です。
※団体割引は、15人以上からです。

2018-19年営業時間

■夏季期間
4月28日〜11月4日:8:30-18:00(展望台)、9:00-18:00(オリンピックミュージアム)
■冬季期間
11月5日〜19年4月26日:9:00-17:00(展望台)、9:30-17:00(オリンピックミュージアム)
※平成30年4月9日~4月20日にかけて、大倉山展望台リフトは整備のため運休となります。
※ジャンプ大会及び公式練習日はリフトをご利用いただけません。
※札幌オリンピックミュージアムは年中無休です。

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小樽運河について

小樽運河とは・・・

小樽の象徴的な存在の「小樽運河」は、大正12年に完成しました。今でもガス灯が設置されており、石造りのレトロな倉庫に良く映えノスタルジックな風景を楽しむことができます。運河散策路を歩いてみたり、運河クルーズをしてみたりと楽しみ方は様々です。また、時間帯によっても石造りの倉庫の表情は変わります。昼から夜へと移りゆく雰囲気を楽しむのもひとつです。中央橋の交差点には、「運河プラザ」があり観光案内や特産品の販売、カフェも併設されています。運河プラザで小樽情報を入手して、小樽の魅力をたくさん満喫しましょう。

アクセス

■JR小樽駅から徒歩8分

料金

■なし

営業時間

■なし

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ノーザンホースパーク

ノーザンホースパークとは・・・

ノーザンホースパークでは、芝生がどこまでも広がる敷地の中におよそ80頭の馬が生活しています。なかでも見どころは日本で初めての、ポニーによるショー「ハッピー・ポニーショー」です。11頭のポニーたちがそれぞれ個性的な演技を披露するショーで、無料で観覧することが可能です。その他にも広大な敷地内の見どころをめぐる「観光馬車」や、大自然を散策しながら乗馬を楽しむ「ホーストレッキング」なども用意されています。また、夏はサイクリングやパークゴルフ、冬はスノーラフティングやクロスカントリーなど大自然の良さを活かしたアクティビティも楽しむことができ、ランチにはバーベキューレストランもおすすめです。

アクセス

■新千歳空港から車で約15分。
■新千歳空港から無料シャトルバス

入園料

■4月15日~11月5日
大人(中学生以上):800円(団体:700円)、小人(小学生):400円(団体:400円)
小学生未満:無料、16時以降は入園無料
■11月6日~4月9日入園無料

営業時間

■4月15日~6月30日、9月1日~11月5日:9:00-17:00
■7月1日~8月31日:9:00-18:00
■11月6日~4月9日:10:00-16:00
■4月10日~4月14日:休園日

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のぼりべつクマ牧場について

のぼりべつクマ牧場とは・・・

のぼりべつクマ牧場は、自然の環境で飼育されている数多くのクマを間近で見ることができる、全国でも珍しい牧場です。場内ではクマの餌やりであったり、クマの生態を飼育員によってわかりやすく説明してもらえます。実際に餌やりを行える動物園等は多く存在していますが、ここまで大きな規模での飼育施設は全国的に見ても大変珍しい環境であることから、各地から大勢の人たちが足を運んでいる人気の牧場です。特に人気を集めているのが子グマの幼稚園と名付けられた飼育スペースです。ここでは多くの子グマが飼育されていて、通常の動物園では見る事のできない生態をまじまじと観察できるので、愛くるしい姿に子どもから大人まで癒される環境になっています。

アクセス

■札幌から車で約100分
■新千歳空港から車で約70分
■札幌駅から電車で約90分
■新千歳空港から電車で約80分

入園料

■大人
2,592円(団体20名以上:2,108円、50名以上:1,975円、100名以上:1,851円)
■小人
1,296円(団体20名以上:大・高=1,574円・中=998円・小=679円、50名以上:大・高=1,491円・中=977円・小=669円、団体100名以上:大・高=1,409円、中=946円、小=659円)
※小人は4歳~小学校6年生までです。なお、3歳以下は無料となります。
※大・高=大学生・専門校・高校生、中=中学生、小=小学生

営業時間

■4月1日~6月30日、10月1日~1月31日:8:30-16:30(入園券最終受付:15:50)
■7月1日~9月30日:8:00-17:00(入園券最終受付:16:20)
■2月1日~3月31日:8:30-16:00(入園券最終受付:15:20)

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函館山について

函館山とは・・・

函館山は、北海道函館市を一望できることで有名な山です。ロープウェイや一般道から登山することができます。数多くの植物や渡り鳥などを見ることができるため、自然を堪能しながら徒歩で登頂するのもいいでしょう。さらに見所なのが展望台から眺める景色です。海と街並みが織りなす情景は言葉では表せない清々しさがあります。また、夕暮れから夜にかけての景色の移り変わりは美しく、夜景に至ってはまさに絶景です。街の明かりがイルミネーションとなって、ここでしか味わえない幻想的な光景を演出してくれます。函館に行くなら訪れたいスポットです。

アクセス

■函館空港から車で約30分
■函館駅から車で約10分

ロープウェイ料金

■往復
大人(中学生以上):1,280円(15名様以上団体:980円・障がい者:640円)、小人:640円(15名様以上団体:490円・障がい者:370円)
■片道
大人(中学生以上)780円:(15名様以上団体:590円・障がい者:390円)、小人390円:(15名様以上団体:300円・障がい者:200円)
※0〜2歳までの幼児は無料。3歳以上の未就学児は大人1名につき1名無料、2名からは小人扱いとなります。
※障がい者割引は一般個人乗車券を手帳提示のうえ現金で購入される場合のみ、ご本人と大人付き添い1名が割引の対象となります。

ロープウェー営業時間

■4月25日~10月15日:10:00-22:00(上り最終21:50)
■10月16日~4月24日:10:00-21:00(上り最終20:50)

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五稜郭・五稜郭タワーについて

五稜郭・五稜郭タワーとは・・・

五稜郭タワーは北海道函館市にある名所のひとつです。五稜郭の築城100年を記念して1964年に初代の五稜郭タワーが作られ、その後2006年に二代目である現在の五稜郭タワーが建てられました。展望台として景色を見渡すことができ、タワー全長107メートルから見る函館山や津軽海峡は絶景です。30人が同時に乗れるエレベーターが2基備え付けられており、大人数でも問題なく観光することができます。さらに売店やカフェ、シースルーフロアなどもあり、五稜郭の歴史を学ぶために五稜郭歴史回廊という展示スペースも用意されています。

アクセス

■函館駅から車で約15分
■函館空港から車で約20分

ロープウェイ料金

■大人:900円(30名様以上団体:810円・障がい者:450円)
■中・高校生:680円(30名様以上団体:610円・障がい者:340円)
■小学生:450円(15名様以上団体:410円・障がい者:230円)
※小学生未満のお子様は無料です
※障害者手帳をご提示いただきますと障害者料金となります。(ご本人様1名につき、付き添いの方1名様も適用。)

営業時間

■4月21日~10月20日:8:00-19:00
■10月21日~4月20日:9:00-18:00
■五稜星の夢期間中(冬季):9:00-19:00
■1月1日(初日の出営業):6:00-19:00

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トラピスチヌ修道院について

トラピスチヌ修道院とは・・・

函館の写真スポットとして人気の高いトラピスチヌ修道院は、フランスから派遣された8人の修道女が、日本初の観想女子修道院として明治31年に設立したものです。現在も修道女たちが自給自足しながら祈りと奉仕の生活を続けています。こちらの宗派はローマ・カトリック「厳律シトー修道会」に所属するトラピスト会です。トラピスチヌ修道院の見どころは、赤レンガ造りの建物や修道女たちによって美しく手入れされた中庭です。現存する建物は、1925年と1941年の火災後に各修道院からの寄付や義援金により再建されたもので、函館を代表する建築のひとつとされています。また、売店で売られているマダレナケーキやクッキー、ロザリオなどのお土産も人気があります。函館観光の際にはトラピスチヌ修道院にも立ち寄ってみてはいかがでしょうか。

アクセス

■函館駅からバスで約37分
■函館空港からバスで約10分

入場料

■無料

開催期間

■8:00~17:00(冬期:8:00~16:30)
■休日/水曜(冬期日曜)、12/30~1/2

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トラピスト修道院について

トラピスト修道院とは・・・

日本に五つあるトラピスト(厳律シトー修道会)修道院のひとつは、緑に囲まれた函館の地にあります。映画のワンシーンのようにまっすぐとのびる並木道を進んでいくと、美しい修道院が見えてきます。内部の見学は男性のみとなっていますが、修道院をとり囲む豊かな植物たちは、春夏秋冬それぞれの季節でちがう顔をみせてくれます。また、この修道院の伝統製法によってつくられる特性の発酵バターは、バタークッキー、バター飴としても販売されており、本場フランスの香り豊かな味を楽しめること間違いありません。春から夏にかけてはソフトクリームも販売されていますので、ソフトクリーム片手に壮大な風景を満喫するのもいいでしょう。

アクセス

■函館から電車で約40分、渡島当別駅から徒歩約20分
■北斗茂辺地ICから車で約10分

入場料

■外観見学自由
■院内見学・火曜のみ。1日限定1組、男性のみ可能だが、事前に往復ハガキでの申し込みが必要。

開催期間

■8:30-16:25(年中無休)

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金森赤レンガ倉庫について

金森赤レンガ倉庫とは・・・

明治時代を連想させる情緒豊かな建物で、様々な小売店やレストラン、ビアホールが入居しているショッピングモールです。明治期に使われていた赤レンガの倉庫が立ち並び、函館の観光名所のひとつとなっています。倉庫内には約50もの店舗が営業しており、ビアホールや土産品売場がある「函館ヒストリープラザ」や、カフェやチャペルがある「BAYはこだて」、コンサートなどが開催される「金森ホール」、函館にまつわるバラエティ豊かなお店が立ち並ぶ「金森洋物館」の4つのエリアに分かれています。海を目の前にしたロケーションは抜群に良いフォトスポットであり、記念写真を撮る時にもぴったりです。

アクセス

■函館空港から車で約25分
■函館駅から車で約5分

入場料

■無料

営業期間

■9:30〜19:00(季節により変動あり)
■年中無休だが、施設メンテナンスの為休業の期間もあります。

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函館朝市について

函館朝市とは・・・

全国各地には数多くの朝市がありますが、函館朝市は規模の大きさ、豊富な品物の種類、立地の良さなどからみても群を抜いています。函館朝市は、約一万坪の敷地に400店舗以上が立ち並ぶ大規模なものです。函館朝市の場所は函館駅から歩いていける距離にありますが、約300台駐車できるスペースも確保されています。このため、電車、飛行機、車などどの交通手段を利用しても便利な立地となっています。函館朝市では、新鮮な海の幸や野菜、干物、米、日用品、衣料品などが販売されており、地元の人々や観光客で常に賑わいを見せています。買い物中はそれぞれのお店の人達と会話を楽しむこともでき、北海道旅行の良い思い出になります。

アクセス

■函館駅から徒歩約1分

入場料

■無料

営業期間

■年中無休(店舗毎に異なります)
■1月〜4月:6:00-14:00過ぎ(店舗毎に異なります)
■5月〜12月:5:00-14:00過ぎ(店舗毎に異なります)

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旭山動物園について

旭山動物園とは・・・

1967年に開園した歴史のある動物園です。園内の整備や動物舎の改修工事などもおこなわれていて、行くたびに新しい発見があります。旭山動物園の魅力はなんといっても、動物たちの展示方法です。動物たちの生き生きした様子が十分にお客さんに伝わるように、アイディアあふれる展示方法になっています。また、お客さんが楽しめるだけではなく動物たちもストレスなく動物園生活が送れるよう、動物に対する愛情もたっぷり入った展示になっています。四季折々、色々な表情をみせてくれる旭山動物園はいついっても十分に楽しむことができるでしょう。

アクセス

■旭川駅から車で約29分
■旭川空港から車で約22分
■札幌から車で約120分
■新千歳空港から車で約140分

入場料

■大人(高校生以上):820円(市民特別料金:590円)
■小人(中学生以下):無料
■団体:720円(市民特別料金:490円)
※団体料金は、有料入園者(パスポート利用者含む)が25名以上の場合に適用します。

2018-19年営業期間

●開園期間
■夏季開園
4月28日~10月15日9:30-17:15(最終入園は16:00まで)
10月16日~11月3日9:30-16:30(最終入園は16:00まで)
■夜の動物園
8月10日~8月16日9:30-21:00(最終入園は20:00まで)
■冬季開園
11月11日~4月7日10:30-15:30(最終入園は15:00まで)
※休園日:4月9日~27日、11月4日~11月10日、12月30日~翌年1月1日
※年末年始(12月30日~1月1日)を除き、開園期間中の定休日はありません。
※園内の安全かつ円滑な運営に支障をきたすおそれがあるときには、事前に告知することなく閉園する場合があります。

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雪の美術館について

雪の美術館とは・・・

雪の美術館とは、中世ヨーロッパを連想させる建物で雪の素晴らしさを伝えるための美術館です。エントランスには雪の紋章が飾られ、神殿のようなアーチや大理石で作られています。六角形の螺旋階段やコインを投げることで願いが叶うといわれる噴水、氷の回廊は見どころです。スノークリスタルミュージアムでは、壁や天井のステンドグラスに雪の結晶を展示し、気温で形が変わるようになっています。音楽堂やシアタールーム、図書室などが完備され、雪に関する情報がたくさん揃っていることも特徴です。ウエディングの会場にもなっていて、特に写真撮影は人気があります。

アクセス

■旭川空港から車で約40分
■旭川駅から約15分
■旭川動物園から約30分

入場料

■大人(一般):700円、高校・大学生:500円、小・中学生:400円、幼児:無料
■65歳以上:350円、障がい者割引:半額、団体15名様以上(大人のみ):650円

営業期間

■9:00-17:00(年中無休、年末年始休館)

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後藤純男美術館の特徴について

後藤純男美術館とは・・・

日本を代表する画家、後藤純男の作品が130点も展示されている美術館です。天然岩絵具や純金を使って描く作品は、水彩絵具や油性絵具では限度のある奥行きや造形を細かく表現し、見る者の心を奪います。横幅14mの「雲海黄山雨晴」は、後藤純男の超大作でもあり10年かけて制作されました。他にも「旭光富士」や「流氷の春」など有名な代表作が数多く展示されています。大草原の中に建てられた美術館は木のぬくもりを前面に出していて、誰でも気軽に入れる雰囲気なのでひとりで楽しみたい方はもちろん、家族連れの方も多く訪れます。

アクセス

■JR上富良野駅から車で約5分
■旭川空港から車で約30分
■町営バス「美術館前」下車、徒歩1分

入場料

■大人:一般=1,000円、団体(10名様以上)=800円、障がい者割引=500円
■小人(小学生~高校生):一般=500円、団体(10名様以上)=400円、障がい者割引=250円

営業期間

■9:00-17:00(11月~3月:9:00-16:00)
(年中無休)※ただし展示替え等で臨時休館する場合があります。

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博物館網走監獄について

博物館網走監獄とは・・・

博物館網走監獄は、明治時代に建てられた網走刑務所の施設を移築した日本で唯一の刑務所をテーマにした博物館です。東京ドーム3.5個分の広大な敷地のなかに重要文化財や登録文化財に指定された貴重な建物が立ち並び、当時の刑務所の様子がうかがえます。体感型のイベントも豊富で、受刑者が従事した中央道路の開削工事の様子を体感できる映像展示のほか、食堂では囚人の人形に囲まれて、麦飯や焼き魚など、受刑者に提供されていたのと同じ監獄食を食べることができます。このほか刑務所収監時に撮られる写真を真似たユニークなプリクラが撮れたり、オホーツク網走ザンギ丼といったご当地グルメが味わえるなど、学習だけでなく、楽しいイベントもたくさん用意されている施設です。

アクセス

■網走駅から車で約7分
■女満別空港から車で約20分

入場料

■大人:1,080円、大学・高校生:750円、小・中学生:540円、団体(20名以上)・市民割引:2割引、福祉料金:540円

営業期間

■5月~9月:8:30-18:00
■10月~4月:9:00-17:00

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オホーツク流氷館について

オホーツク流氷館とは・・・

流氷とオホーツク海の生き物をテーマにした観光施設で、地上3階、地下1階の建物です。施設内には北海道最大のプロジェクションマッピングを使ってクリオネやアザラシが泳いでいる姿を楽しむことができます。また本物の流氷が展示されている流氷体験室では、マイナス15℃の室内で濡らしたタオルを回すことで、タオルが一瞬にして凍ってしまう現象を体験できる場所もあります。クリオネを代表とするオホーツク海の珍しい生き物も展示されています。3階の展望テラスから見える景色は絶景で、360度の大パノラマで景色を楽しむこともできます。

アクセス

■女満別空港から車で約20分
■網走駅から車で約10分

入場料

■大人:750円(団体:600円、障がい者:600円)
■高校生:640円(団体:510円、障がい者:510円)
■小・中学生:540円(団体:430円、障がい者:430円)
■高齢者:750円(福祉料金:600円)
※障がい者手帳(身体障がい者手帳、療育手帳、精神障がい者保健福祉手帳)をお持ちの方が対象となります。
※高齢者は75歳以上を対象としています。年齢を確認できるものをご提示願います。

営業期間

■夏季期間
5月~10月:8:30-18:00
■冬季期間
11月~4月:9:00-16:30
※年末年始(12月29日~1月5日)は営業時間が10:00-15:00となっております。
※オホーツク流氷館最終入館は閉館時間の30分前です。

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北海道立オホーツク流氷科学センターについて

北海道立オホーツク流氷科学センターとは・・・

北海道立オホーツク流氷科学センターは、1991年、流氷や海についてわかりやすく学べる場として設立されました。マイナス20℃の厳寒を体験できる施設では、実際に海から採取した流氷に触ることができるほか、タオルやシャボン玉を凍らせる実験も体験可能です。また、迫力満点の空中飛行映像を楽しめるドームシアターや竜巻を中から観察できる竜巻発生装置など、体験型の展示が充実していることも特徴。オホーツク海のジオラマや歴代ガリンコ号の模型、「流氷の天使」と呼ばれるクリオネの展示などもあり、様々な角度から流氷の知識を身に付けることができます。

アクセス

■紋別市街から車で約10分

入場料

■セット料金(展示室・映像ホール)
大人:750円(団体:600円)、高校・大学生:250円(団体:200円)
■展示室
大人:450円(団体:350円)、高校・大学生:150円(団体:120円)
■全天周映像ホール
大人:450円(団体:350円)、高校・大学生:150円(団体:120円)
※10人以上は団体割引。
※中学生以下、及び65歳以上無料。(65歳以上の方は年齢を確認できるものをご提示ください。)

営業期間

■9:00-17:00(休館日:毎週月曜日、祝日は除く、祝日の翌日、年末年始(12月29日~1月3日))
※科学館展示室への入館は閉館の30分前までです。

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標津サーモン科学館について

標津サーモン科学館とは・・・

日本一サケ科魚類を展示している施設です。ここでは川でないと見ることができないサケの産卵から孵化、回遊までサケの一生を見ることができます。他にもイワナやヤマメなど多くの川魚が展示されていたり、キャビアで有名なチョウザメも展示しています。チョウザメは指を出すとくわえてくるため、施設の中でも人気があります。サメと名前が付いていますが、サメとは違う種類のため本当にくわえてくるだけなのです。また、幻の魚と言われているイトウが展示されている数少ない施設です。そして、地上30メートルの展望台からは一面広がる平野と知床連山や標津川を見渡すことができます。

アクセス

■根室中標津空港より車で約20分

入場料

■大人(一般):個人=610円、団体(20名以上)=480円
■シルバー(70歳以上):個人=500円、団体(20名以上)=400円
■高校生:個人=400円、団体(20名以上)=320円
■小・中学生:個人=200円、団体(20名以上)=160円

営業期間

■9:30-17:00(入館受付は16:30まで)
■2月1日〜11月30日(5〜10月は無休)。2・3・4・11月は水曜日休館。ただし水曜日が祝日の場合は翌日休館。12月〜1月は閉館。

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