冬の北海道

冬の北海道の主要な観光地

鮭(シャケ)、とうもろこし、ミルク、いくら、かに、ジンギスカン・・・美味しいものだけじゃない!広大な土地に広がる幻想的な景色から四季折々のお祭り、レジャー、遊園地、温泉など列挙しきれないほどの魅力がある北海道の特集です。北海道と言えば、雪!寒い!でも盛り上がるお祭り、心温まるイルミネーションで寒さなんて忘れてしまうかも!?

さっぽろ雪まつり(札幌)について

さっぽろ雪まつりイメージ

※地図は、すすきの会場、大通り会場を示しています。

さっぽろ雪まつりとは・・・

さっぽろ雪まつりは、大通公園を中心に市内3か所の会場で開催されるイベントで、国内外から200万人以上の人々が訪れます。大通会場では、大小様々な雪像が展示されており、有名建造物やキャラクターなどをモチーフにした雪像を見学できます。また、夜になるとライトアップが行われ、2013年からはプロジェクションマッピングも行われています。すすきの会場では、氷の祭典をテーマに大小の氷像が多数並んでおり、夜になると周囲のネオンによって幻想的な雰囲気を楽しめます。つどーむ会場では、氷のすべり台やスノーモービル、雪だるま作りなど、雪遊びを満喫できるため、ファミリーを中心に人気があります。

アクセス

■列車で
・つどーむ会場→地下鉄東豊線栄町駅から徒歩15分
・大通会場→地下鉄東西線『大通駅』から徒歩すぐ
・すすきの会場→すすきの駅から徒歩すぐ

入園料

なし

2019年営業時間

●営業期間
・大通会場、すすきの会場→2月4日~2月11日
・つどーむ会場→1月31日~2月11日
■営業時間
・大通会場→いつでもご覧いただけます(ライトアップは22:00まで)
・すすきの会場→いつでもご覧いただけます(ライトアップは23:00まで。※最終日は22:00まで)
・つどーむ会場→9:00~17:00

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さっぽろホワイトイルミネーション(札幌)について

さっぽろホワイトイルミネーションイメージ

さっぽろホワイトイルミネーションとは・・・

札幌の大通公園を中心に11月中旬から開催される「さっぽろホワイトイルミネーション」は、札幌市が力を入れているイベントのひとつです。テレビ塔を初め、花や雪の結晶のオブジェや街路樹が明るい電飾で飾られ、とても美しいです。雪が降ると、イルミネーションの光と雪の舞い散る様子がとてもロマンチックに感じられます。この美しい風景を見るために毎年海外からの観光客も増えており、さまざまな国の恋人たちが光のオブジェの前で写真撮影を行っているのをよく見かけます。しかもクリスマスの23~25日は通常は夜10時で消灯するところを、夜24時まで延長して光と雪のコラボレーションを見せてくれるのも喜ばれているポイントです。

アクセス

■列車で
・南一条通会場→札幌市営地下鉄大通駅からすぐ
・大通会場→地下鉄東西線『大通駅』または『西11丁目駅』下車
・すすきの会場→すすきの駅から徒歩3分

入園料

なし

2017-18年営業時間

●営業期間
【大通会場】年11月24日~12月25日 32日間
【駅前通会場】11月24日~2月12日 81日間
【南一条通会場】11月24日~3月14日 111日間
■点灯時間
16:30~22:00(12月23日~25日は24:00まで)

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はこだてクリスマスファンタジー(函館)について

はこだてクリスマスファンタジーイメージ

はこだてクリスマスファンタジーとは・・・

広大な北海道の南部に位置する函館市、その一大イベントがはこだてクリスマスファンタジーです。12月に入るとすぐにオープニングセレモニーが開催され、赤レンガ倉庫街に海をバックにした巨大なモミの木が出現します。静かに降り積もる雪の中に、2万個もの電飾で飾られたモミの木と建物が浮かび上がり、函館山のふもとの八幡坂や二十日間坂、JR函館駅とベイエリアを結ぶ開港通りが光の回廊となります。毎日、16時30分のツリー点灯と同時に花火が打ちあがり、光るスティックを持って点灯のカウントダウンにも参加できます。あなたも、函館の澄んだ空気のなか、北欧のクリスマスの一夜のような特別なひと時を過ごしてみませんか。

アクセス

■列車で
・JR函館本線から徒歩10分

入園料

なし

2017年営業時間

●営業期間
12月初旬~12月クリスマス

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小樽雪あかりの路(小樽)について

小樽雪あかりの路とは・・・

今や「さっぽろ雪まつり」に次ぐ冬の北海道を代表する風物詩となった「小樽雪あかりの路」。毎年2月に開催されるこのイベントは、小樽に残された様々な歴史的建築物をガラス玉の中のキャンドルが幻想的に照らし出すというもの。そのキャンドルの数は合計12万本に及びます。名前の由来が伊藤整の詩「雪明りの路」から来ているこのイベントの大きな特徴は、「参加型」「手作り」にこだわっているということ。総勢2000人を越えるボランティアスタッフによって運営されているのです。キャンドルによる美しい風景だけでなく、参加者と運営者が一体となって作り上げる経験の共有が毎年大きな感動をもたらしています。

アクセス

■列車で
・新千歳空港駅→小樽駅:約1時間12分
・札幌駅→小樽駅:約32分

入園料

なし

2018年営業時間

■営業期間
2月9日〜18日

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オホーツクタワーガリンコ号Ⅱ(流氷/紋別)について

オホーツクタワーガリンコ号Ⅱイメージ

オホーツクタワーガリンコ号Ⅱとは・・・

船首についているドリルでオホーツク海を埋め尽くす流氷を砕きながら突き進む日本で唯一、流氷を楽しめるクルーズ船です。自然が織り成す神秘的な流氷を観賞したり、流氷シーズンは野生動物に出会えるチャンスもあったりと未知の世界を体験することができます。夏も運行していてオホーツク海のクルージングを楽しむことができます。また6月〜9月はフィッシングクルーズも行っていて、カレイ釣りを思う存分楽しめます。釣り初心者でも乗組員が指導してくれるので安心です。冬には流氷、夏には釣りと一年を通してオホーツク海を満喫できるスポットです。

アクセス

■お車で
・稚内から3時間30分
・女満別空港から2時間

運賃

■夏期クルーズの通常運賃
大人→1,500円(団体→1,350円)、小人→750円(団体→680円)
■冬期クルーズの通常運賃
大人→流氷あり3,000円・流氷なし2,500円(団体→流氷あり2,700円・流氷なし2,500円)、小人→流氷あり1,500円・流氷なし1,250円(団体→流氷あり1,350円・流氷なし1,250円)
※要予約
※団体は、10名様以上。
※10人以上で催行。

運行時刻

■夏期通常運航期間
5月1日~10月31日
■出航便(要予約)
・ブリジギング→出航時刻6:00、所要時間6時間、出航月7~9月土・日・祝
・フィッシング→出航時刻7:00、所要時間4時間、出航月6月土・日・祝
・クルージング→出航時刻11:30、所要時間30分、出航月5~10月
・フィッシング→出航時刻12:30、所要時間3時間、出航月6~9月土・日・祝 ■2018年冬期通常運航期間
1月10日から
■出航便(要予約)
・サンライクルーズ→出航時刻6:00、所要時間1時間、出航月2月
・1便→出航時刻9:00、所要時間1時間、出航月1~3月
・2便→出航時刻10:30、所要時間1時間、出航月1~3月
・3便→出航時刻12:00、所要時間1時間、出航月1~3月
・4便→出航時刻13:30、所要時間1時間、出航月1~3月
・5便→出航時刻15:00、所要時間1時間、出航月1~3月
・サンセットクルーズ→出航時刻16:10、所要時間1時間、出航月2月

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おーろら号(流氷/網走)について

おーろら号イメージ

おーろら号とは・・・

おーろら号は毎年1月中旬から3月末にかけて運行される流氷観光船で、網走港から約1時間かけて氷の海をクルーズします。流氷にのりあげ、船の重みで氷を破砕しながら進む姿は圧巻で、船に加わる振動は迫力満点です。また、運が良ければ流氷の上で昼寝するアザラシや大空を舞うオジロワシなどの動物が見られることもあります。シーズン中は毎日4~5便出航していて、2月中旬から3月中旬の週末にはサンセットクルーズも行なっており、夕焼けに流氷が照らしだされる幻想的な光景が人気です。万が一流氷が無いときは、能取岬までクルーズしてくれ、雄大な北海道の海を満喫できます。

アクセス

■お車で
・紋別空港から約3時間30分
・女満別空港から約2時間
・釧路空港から約3時間
・JR網走駅から約1時間30分

運賃

■知床岬航路
大人→6,500円、小学生→3,250円、団体→5,850円、学生団体→4,550円、特別席→+600円
■硫黄山航路
大人→3,100円、小学生→1,550円、団体→2,790円、学生団体→2,170円、特別席→+400円
■沖合航路(流氷あり)
大人→3,300円(団体15名様以上→2,970円)、小学生→1,650円(団体15名様以上→1,490円)、特別席+400円
※中学生以上は大人料金、幼児は無料です。

運行時刻

■知床岬航路(所要時間:3時間45分)
・1便→6月1日~9月30日(10:00)
・2便→7月1日~8月31日(14:15)
■硫黄山航路(所要時間:1時間30分)
・1便→4月28日~10月25日(8:15)
・2便→4月28日~10月25日(10:30)
・3便→4月28日~10月25日(12:30)
・4便→4月28日~10月25日(14:30)
・5便→4月28日~8月31日(16:30)、9月1日~9月10日(16:15)
■沖合航路(流氷あり)
・1便→1月20日~31日(9:00)、2月1日~3月31日(9:30)、4月(11:30)
・2便→1月20日~2月28日(11:00)、3月1日~31日(9:30)4月(13:30)
・3便→1月20日~31日(13:00)、2月1日~28日(12:30)、3月1日~31日(15:30)
・4便→1月20日~31日(15:00)、2月1日~28日(14:00)、3月1日~31日(15:30)
・5便→2月1日~28日(15:30)
サンセットクルーズ→2月9日~3月11日の金土日(16:30)
※流氷がない時は能取岬までの海上遊覧となります。

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しかりべつ湖コタン(然別湖)について

しかりべつ湖コタンイメージ

しかりべつ湖コタンとは・・・

北海道の道東に位置する然別湖では真冬に湖面全体が凍り付き、分厚い氷が湖全体を覆います。しかりべつ湖コタン(然別湖)とは、真冬の凍った湖面上にアイスドームや氷上露天風呂などが作られるイベントで、真冬の北海道で特に人気のあるイベントです。毎年多くの観光客が訪れて真冬限定の湖面上の村を楽しみます。氷上のチャペルで結婚式を挙げるカップルが居たり、アイスドーム内での催し物など盛りだくさんです。そのなかでも特に珍しいのが氷上露天風呂です。お風呂や脱衣場まですべて氷で作られた露天風呂を楽しむことができて、混浴の時間帯なども設けられています。

アクセス

■お車で
・札幌方面からは国道274号線。旭川・富良野方面からは38号線。帯広方面からは241号線が便利です。主要な国道を走行することをお奨めします。糠平~然別湖間は通行止めです。

2018年営業時間

■営業情報
・2017年1月27日~3月21日

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阿寒湖氷上フェスティバルICE愛す阿寒「冬華火」について

阿寒湖氷上フェスティバルICE愛す阿寒「冬華火」イメージ

阿寒湖氷上フェスティバルICE愛す阿寒「冬華火」とは・・・

冬の阿寒湖では、マイナス20度の気温にもなり、湖面は完全に凍結します。その冬の凍った湖面で花火を打ち上げるイベントが、この「冬華美(ふゆはなび)」です。澄みきった凍りつくような空気の中、満天の星がきらめくだけの夜空に、花火が盛大に打ち上げられます。間近で打ち上げられる花火の迫力や見ごたえは、体験しないとわかりません。花火が打ち上げられるまでの待ち時間は、温かい甘酒やホットミルクあるいは揚げたてのワカサギ天ぷらが振る舞われる無料体験コーナーで、身体を温めることができます。花火のない昼間は、スノーモービルやバナナボートあるいはワカサギ釣りなどを楽しめます。

アクセス

■お車で
・帯広から約3時間10分
・釧路から約2時間

料金

■スノーモービル
2,000m 1,500円、4000m 2,000円
■バナナボート
大人→500円、小学生→300円

2018年営業時間

■開催情報
・2月3日~3月4日
・氷切体験(無料)、氷上ミニゲーム(無料)、お楽しみセット券引き換え→19:30~20:20
・ミニセレモニー→19:50
・打上花火→20:10
あいすランド阿寒夜間営業【2/1~3/12予定】

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層雲峡氷瀑まつり(層雲峡)について

層雲峡氷瀑まつりイメージ

層雲峡氷瀑まつりとは・・・

層雲峡は、年中楽しめますが、断崖絶壁から流れ落ちる滝の水さえ凍って氷瀑となる冬も、見どころ多い時期です。1月の下旬中頃から3月の中旬が終わる頃までは、層雲峡氷瀑まつりが行われ、見逃せないイベントになっています。氷瀑まつりの会場では、幻想的な巨大氷像が設置され、ステージでは太鼓演奏やアイヌ民族舞踊などがあり、お祭り気分を盛り上げます。会場内の売店では、ホットドリンクなどの販売もあり、雪と氷で極寒の会場内で、ここは別世界の温かい空間となります。また、日程の制限があり、毎日ではありませんが、抽選会や振る舞い酒や餅まきなどもあります。

アクセス

■お車で
・旭川紋別道上川層雲峡ICから約30分

2018年営業時間

■開催情報
・1月25日~3月18日

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知床流氷フェス(知床)について

知床流氷フェスイメージ

知床流氷フェスとは・・・

知床流水フェスは、北海道が定めた知床の日の1月30日から2月末の間の夜に開催されるイベントです。会場は知床国設野営場で開かれるグリーンステージと、オロンコ岩駐車場で開かれるブルーステージの2つがあり、2つの会場間には無料の巡回バスが運行しているので、両会場のイベントに参加できます。グリーンステージは、雪と氷で作られたアイスタワーやアイスバーが設置され、アイスバーの中ではドリンクが楽しめます。また、ネーチャーガイドによるトークショーが開催され、ハンモックで寝そべって星空を見られます。ブルーステージは、三角岩やオロンコ岩のライトアップや、流氷が接岸すると海中がライトアップされる試みもあり、星空の観賞も可能です。知床の冬の自然の美しさを体験できます。

アクセス

■お車で
・女満別空港から約2時間15分
・釧路空港から約3時間30分

入場料

■知床国設野営場(グリーンステージ)
500円(1ドリンク・トコさんバッヂ付)
■オロンコ岩特設会場(ブルーステージ)
無料

2018年開催期間

■開催情報
・1月30日~2月28日

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旭川冬まつり(旭川)について

旭川冬まつりイメージ

旭川冬まつりとは・・・

「旭川冬まつり」は1960年から続く、歴史と伝統のある一大イベントです。その規模も札幌雪まつりの次に大きく、全国的にも知名度の高い、北海道を代表するお祭りの1つです。「雪・氷・あかり」をテーマとして毎年2月に開催され、地元の内外から大勢の人々が訪れます。旭川冬まつりでは、ギネスブックにも登録された世界クラスの大雪像はじめ、クオリティの高い数々の作品を楽しめる「氷彫刻世界大会」、さらに自然の特性をフルに活かした、オブジェや照明が醸し出す魅力的な「あさひかわ雪あかり」など、ここでしか楽しめない充実の催し物が盛りだくさんです。

アクセス

■列車で
旭川駅前及び市内中心部(5条7丁目)より無料のシャトルバスが運行されます。

入場料

無料

2019年開催期間

■開催情報
・2月6日~11日に開催予定。

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ルスツスキー場の特徴について

ルスツスキー場イメージ

ルスツスキー場とは・・・

ルスツスキー場は、札幌から国道230号線を通って約90分のところにある、北海道最大級のスキーリゾートです。広大なゲレンデは3つの山にわたり、コース数は37、総滑走距離は42kmにも及んでいます。キメの細やかなパウダースノーが特徴で、初心者から上級者までがそれぞれに堪能できるコースが設定されています。自然との一体感を感じる雄大なロケーションで、目に入る風景の素晴らしさも圧巻です。また、幅広いレベルに合わせたスクールがあることや、アフタースキーの充実、ファミリー向けの多彩な企画などにより、誰もが楽しめるスキー場となっています。

アクセス

■お車で
・札幌から約90分
・室蘭から約90分
・千歳から約90分
・苫小牧から約90分
・ニセコから約40分
・洞爺湖から約30分

入場料

無料

2017-18年営業期間

■開催情報
2017年11月下旬~2018年4月上旬

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キロロスキーリゾートの特徴について

キロロスキーリゾートイメージ

キロロスキーリゾートとは・・・

キロロスキーリゾートはシーズン中には降雪の少ない冬でも約3メートルの積雪量があるなど降雪に恵まれた場所にあります。そのため、いつでもふかふかのパウダースノーという北海道でも最高レベルの雪質を誇ります。スキー場内の設備も充実しており、リフトで長蛇の列ができるということもありません。またリゾート内にはスキー場である「キロロスノーワールド」だけでなく、全天候型アミューズメント施設の「グランシップ」や様々なもの作り体験ができる「ネイチャーセンター」があるなど、大人も子供も世代を問わず楽しむことができます。人気の観光地である小樽へのアクセスも良好です。

アクセス

■お車で
・小樽市内から約40分
・新千歳空港から約100分
・札幌から約60分
・新千歳空港から約100分

入場料

無料

2017-18年営業期間

■開催情報
2017年11月下旬~2018年5月上旬

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ニセコグランヒラフスキー場の特徴について

ニセコグランヒラフスキー場イメージ

ニセコグランヒラフスキー場とは・・・

蝦夷富士、羊蹄山を望みながらスキーを楽しめるニセコグランヒラフスキー場は、日本最大級のスケールと世界でもトップクラスの雪質を合わせ持ったスキー場です。ツリーランや圧雪斜面などコース数は30種類にも及び、初心者から上級者まで楽しめます。アクティビティも豊富で、ゆっくり歩きながら絶景を満喫できるシュノーハイキングやギャラリーに見守られながら技にチャレンジできるフリーライドが人気。スキー場界隈にはホテルやレストランなどが充実していますので、ウィンターリゾートを満喫することができます。世界中からスキーヤーやスノーボーダーが集まる日本でも有数のスキー場です。

アクセス

■お車で
・札幌から約2時間40分

入場料

無料

2017-18年営業期間

■開催情報
2017年11月下旬~2018年5月上旬

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ニセコビレッジスキー場の特徴について

ニセコビレッジスキー場イメージ

ニセコビレッジスキー場とは・・・

ニセコビレッジスキー場はニセコの雄大な自然に抱かれたスキー場でパウダースノーの世界を堪能できます。蝦夷富士をして親しまれている羊蹄山を望みながらスキーはもとよりスノーボートやスノーモビルなど様々なスノーアクティビティを存分に楽しむことができます。初心者でも安心して訪れることができます。国際色豊かでハイレベルなインストラクターが手取り足取り指導してくれるスノースクールでスキルを習得できます。世界に誇るニセコビレッジスキー場はパウダースノーの白銀の世界を独り占めできるのが大きな魅力です。国内外から訪れる多くのスキーヤーを魅了してやみません。

アクセス

■お車で
・新千歳空港から約1時間50分
・札幌から約1時間50分
・函館から約3時間30分
・ニセコ駅から約15分
・倶知安駅から約30分

入場料

無料

2017-18年営業期間

■開催情報
2017年11月下旬~2018年5月上旬

富良野スキー場の特徴について

富良野スキー場イメージ

富良野スキー場とは・・・

富良野スキー場は、道内屈指の規模を誇るスキー場で、世界トップクラスの雪質や、最長滑走距離4千メートルのビッグゲレンデが特徴です。初級者から上級者まで楽しめる全23コースからなっており、国際クラスの大会も頻繁に開催されています。富良野スキー場は、富良野ゾーンと北の峰ゾーンに分かれており、富良野ゾーンには中級者以上向けのコースが充実しており、北の峰ゾーンには初心者向けのコースが豊富に揃っています。また、スキー場から富良野駅まで車で10分程度と非常にアクセスが近いため、富良野市街の観光なども楽しめることが特徴です。

アクセス

■お車で
・札幌から約2時間
・旭川から約1時間25分
・帯広から約2時間25分

入場料

無料

2017-18年営業期間

■2017年開催情報
2017年11月下旬~2018年5月上旬

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トマムスキー場の特徴について

トマムスキー場イメージ

トマムスキー場とは・・・

トマムスキー場は、スキー・スノーボードだけでなくスノーカート・露氷テラスがあります。なので滑る方も滑らない方も楽しめるようになっています。最大の特徴はゲレンデの大きさ・リゾーチの質、大きさはなんと東京ドーム約30個分で初心者から上級者までコースが29種もあります。それだけではなく雪質がとてもよくパウダースノーに恵まれています。(ゲレンデはマイナス30度近くまでになるので注意が必要)北海道リゾート地としては、五本指に入るほどでつねに賑わっています。アクセスも新千歳空港から2時間と申し分ありません。また、ホテルからスキー場までが近く気楽に滑ることができます。

アクセス

■お車で
・札幌から約2時間
・新千歳空港から約100分
・旭川から約3時間

入場料

無料

2017-18年営業期間

■開催情報
2017年11月下旬~2018年4月上旬

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札幌国際スキー場の特徴について

札幌国際スキー場イメージ

札幌国際スキー場とは・・・

札幌市の中心部から車で約1時間、市街地から近い距離なのに、広大なゲレンデとサラサラのパウダースノーが人気のスキー場です。例年、5月のゴールデンウィークの時期までオープンしていますので、長い期間楽しめます。コースは、バリエーション豊かなため、初心者から上級者までレベルにかかわらず滑れます。平均斜度15度、滑走距離2.2キロメートルのダウンヒルコースでは、上級者がロングライドを楽しめます。スキーセンター前には、キッズが雪遊びできる広場が設置されています。近くには、定山渓温泉がありますので、スキーやスノーボードを楽しんだあとに、温泉で疲れを癒すこともできます。

アクセス

■お車で
・札幌から約1時間
・小樽から約40分
・新千歳空港から約100分

入場料

無料

2017-18年営業期間

■開催情報
2017年11月中旬~2018年5月上旬

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サッポロテイネスキー場の特徴について

サッポロテイネスキー場イメージ

サッポロテイネスキー場とは・・・

サッポロテイネスキー場は札幌オリンピックの会場になったことでも有名な、札幌市内最大級のスキー場です。コースは15コースあり、初心者からプロまで納得する本格的なゲレンデとなっています。大人だけでなく、雪の遊園地や親子で楽しめるスキーコースなど、こどもも飽きることなく遊んでいられる工夫がされているので、家族全員が満足できます。託児室などもあるので、まだ雪遊びができないちいさなこどもがいても安心してスキーを楽しめます。札幌の中心からクルマで約30分とアクセスもよく、予約をすれば札幌駅前からのシャトルバスも利用できます。

アクセス

■お車で
・札幌から約40分
・手稲駅から約15分
・新千歳空港から約60分

入場料

無料

2017-18年営業期間

■開催情報
2017年11月下旬~2018年5上旬

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函館七飯スキー場の特徴について

函館七飯スキー場イメージ

函館七飯スキー場とは・・・

山頂までの、のんびりとしたゴンドラの旅。函館七飯スキー場の一押しは、山頂までのゴンドラです。スキーというとリフトをイメージしますが、リフトはフードがついていても足元から冷たい風が入ってきて寒かったり、小さなお子さんが一緒の家族ではセーフティーバーがないリフトなどはちょっと不安になってしまいますよね。その点、函館七飯スキー場にあるゴンドラは小さなお子さんでも安心して山頂まで行くことができます。ゴンドラは六人掛けの椅子。対面なので家族みんなで乗ることもできます。景色もよく、樹氷や連なる山脈を見ながら、家族の会話も弾みそうです。スキーコースもロングコースで、初心者から中級者まで楽しめます。上級者の方は別コースから高速リフトに乗り、上級者コースへ行くこともできるところが魅力です。

アクセス

■お車で
・函館から約50分

入場料

無料

2017-18年営業期間

■開催情報
2017年11月下旬~2018年4上旬

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